TAOKAS独自のカーボン成型テクノロジー。
レスポンス、振動吸収性を向上させ
最低限の素材軽量化と高剛性を実現。


TAOKAS独自のカーボン成型技術“NJW”は、結合箇所とカーボンシートの重ねムラを排除し、ワンピースモノコック(メインフレーム、前三角部分)となるバイクフレームの製造精度を、設計意匠通りに均一化します。
製造行程の無駄を省き、生産性の向上も併せ持ったこの工法は、パイピングによる造形物であるバイクフレームをより確実で、理想的な構造体の製品としてユーザーにお届けします。




一朝一夕ではない
永く育みながら培われた技術がここに在る。


ライダーに求められる性能と、より高品質な自転車造りを継続するように、日々製造技術と革新的材料の研究を続けています。
確かな強度を約束出来るようTUV(ドイツの技術検査協会)が定める安全基準を越えた水準を充たすことを自らに課しています。
また、最高品質の塗料を使用したカラーリングで、スポーツの楽しみをプラスします。
NO JOINT AND NO WRINKLE TECHNOLOGY
独自のカーボン成型技術により製造精度を均一化。
High Modulas Carbon (40ton/mm2)
40t/mm2ハイモジュラスカーボンを使用。
Uper 1-1/8" & Lower 1.5" Column Head Tube
上側1-1/8"、下側1.5"の上下異径サイズヘッドチューブ。
BB30 PressFit (68x42)
BB30規格プレスフィット(68×42)を採用。
INSTANT REBOUND CATCH
元に戻す動作だけで固定保持するクイックシステム。
COMPACT FOLD SIZE
強度を犠牲にすること無く、簡単に小さく収納可能な構造。

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